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はちがつ
読むペースが上がってる気はしますね。
特に土日で一日休みの日は、少なくても2冊は読むし。
そんな感じで、楽しんでおります。

読書メーターやってると、次から次へと読みたい本が出てくるので
それもまたよいです。
モチベーションが上がります。



たくさんたくさん読んでいきます。







8月の読書メーター
読んだ本の数:31冊
読んだページ数:6551ページ

MOMENT (集英社文庫)MOMENT (集英社文庫)
食わず嫌いというのは本当に人生をムダにしますね。本多さん、こんにちは。これからどうぞよろしく。淡々と、でもまっすぐに。そんな神田くんが好きです。
読了日:08月31日 著者:本多 孝好
オレたち花のバブル組オレたち花のバブル組
戦うよな~半沢さん。ここぞというときの迫り方とか、単なる銀行員とは思えない(笑)。かと思えば近藤に対する接し方とか、なんかかっこよすぎる。またきっとリベンジしてくれるはず。それを待ちたい!
読了日:08月29日 著者:池井戸 潤
退屈姫君伝 (新潮文庫)退屈姫君伝 (新潮文庫)
なんとなく、印象が“おっさん”って感じだなぁ…w下ネタ、脱線ネタ。そこそこおもしろかったのだけど、何度も途中で寝ちゃったし、たぶんシリーズはこれで終わりかなぁ。
読了日:08月29日 著者:米村 圭伍
オレたちバブル入行組オレたちバブル入行組
最初はあまりの理不尽さに花と同じようにいっらいらしちゃったのだけど(笑)後半はうまくいきすぎってぐらいいやなやつをぎゃふんと言わせていきますwwこんな大逆転があってもいいよね~。早速続きを借りてきました♪
読了日:08月26日 著者:池井戸 潤
フルアヘッドココ 15 (少年チャンピオン・コミックス)フルアヘッドココ 15 (少年チャンピオン・コミックス)
いろいろ教えてくれるバーツ、いいなぁ。
読了日:08月25日 著者:米原 秀幸
フルアヘッドココ 14 (少年チャンピオン・コミックス)フルアヘッドココ 14 (少年チャンピオン・コミックス)
次から次へと衝撃展開w
読了日:08月25日 著者:米原 秀幸
フルアヘッドココ 13 (少年チャンピオン・コミックス)フルアヘッドココ 13 (少年チャンピオン・コミックス)
ココがどんどんかっこよく成長するね。
読了日:08月25日 著者:米原 秀幸
路地裏ビルヂング路地裏ビルヂング
すーーっと読めて、ほんわかしたりにやりとしたり、おもしろかったのですけれど。加藤のキャラがなぁ…。1話の印象とそれ以外で出てくる印象がずいぶん違ってちょっと違和感が。周りがみんな辞めちゃって、変わったのかしらね。
読了日:08月23日 著者:三羽 省吾
身代わり伯爵の誓約 (角川ビーンズ文庫)身代わり伯爵の誓約 (角川ビーンズ文庫)
よかったねぇ。いろんなこと考えすぎて好きって言えなかったミレーユが、リヒャルトにようやく「大好き」って言えて。なんだかほっとしちゃったなぁ。
読了日:08月22日 著者:清家 未森
身代わり伯爵の告白 (角川ビーンズ文庫)身代わり伯爵の告白 (角川ビーンズ文庫)
リヒャルトの死にそうなぐらいの狼狽がかわいいwwユーシスがかわいそう(笑)
読了日:08月21日 著者:清家 未森
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし)ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし)
うーだめだ。もしチエミみたいな女が側にいたら、絶対いらいらしちゃう。わたしは亜理紗みたいに帰国子女でも美人でもないけど、彼女に共感しちゃったもの…。でも、この怒りは傲慢なのかなぁ。生まれた場所や環境で自然に育つものがあるとするならば、それを「個人の資質や努力」に求めるのは傲慢なんだろうか。一般論で言ったら絶対こんな風には考えないけど、チエミはもう少し自分でなんとかできただろって思っちゃう。チエミの母の反対の理由も、チエミのこだわりも、みずほの気持ちもよくわかんない。でもそれが女なのかも。あー。
読了日:08月19日 著者:辻村 深月
身代わり伯爵の失恋 (角川ビーンズ文庫)身代わり伯爵の失恋 (角川ビーンズ文庫)
帰さないとか帰らないでとかさぁ。もぅ!それにしても3つ目の決意がさみしすぎるな…。
読了日:08月19日 著者:清家 未森
もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだらもし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
まぁ確かに野球好きだとかえって物語に入り込めないところはあるわなぁ。みなみがマネージャーになった理由と「甲子園に連れて行く!」っていうミッションがそもそもアンバランスな気がするし。マネジメントを実践していく物語としてはおもしろいと思うけど、最後の夕紀のくだりはあざとくないかねぇ…。
読了日:08月18日 著者:岩崎 夏海
身代わり伯爵の求婚 (角川ビーンズ文庫)身代わり伯爵の求婚 (角川ビーンズ文庫)
じらすねぇwww
読了日:08月17日 著者:清家 未森
でかい月だな (集英社文庫)でかい月だな (集英社文庫)
中盤のキャベツでバスケをするところがたまらないなぁ。綾瀬を憎みたくない気持ち、でも大好きなバスケが思うようにはできなくなってしまったことのどうにもならない喪失感。そのときにかけられる中川からの「生き残った意味」。最後の綾瀬の覚悟もせつなかった。人を殺しかけることの重み。ここであっさり和解にならないところがよかったんだろうなぁ。
読了日:08月16日 著者:水森 サトリ
Hello,CEO.Hello,CEO.
ストーリー自体はおもしろいけど…これはザンネンパターン。翔とりり花、翔と早坂など、会話文が…。会話になると一気に読むスピードが落ちるし、テンションも下がっちゃう。そう考えると「告白」ってものすごい小説だったなぁって改めて思っちゃうほど。エキノックスは挫折らしい挫折してないのに翔が最初そうだったと思ってるとことか、翔とりり花って付き合ってたの!?っていう中途半端な状態で最後にクライマックスがあったりとか、なんだか、本当にあと少し。ザンネン。
読了日:08月14日 著者:幸田 真音
空が割れる空が割れる
カタい。なんか、かくかくしてる。合わなかったんだろうけど…。なんか誰にも入り込めなくて、もやもやしたまま終わってしまった。そしてみんな不倫しすぎ!
読了日:08月14日 著者:藤田 宜永
のぼうの城のぼうの城
ぐはーーー長親かっこえぇぇぇ!!のぼうのときと大将としての迫力がみなぎってるときのギャップがはんぱない。そのかっこいいところでは鳥肌は立つしなんか泣きそうになるし、もうすっかりほれてしまった。。最後に丹波に「惚れてたんだよな、姫に」と聞かれたときの返事…。たまんないなぁ。あぁ。おもしろかった!
読了日:08月13日 著者:和田 竜
フルアヘッドココ 12 (少年チャンピオン・コミックス)フルアヘッドココ 12 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:08月11日 著者:米原 秀幸
フルアヘッドココ 11 (少年チャンピオン・コミックス)フルアヘッドココ 11 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:08月11日 著者:米原 秀幸
フルアヘッドココ 10 (少年チャンピオン・コミックス)フルアヘッドココ 10 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:08月11日 著者:米原 秀幸
身代わり伯爵の潜入 (角川ビーンズ文庫)身代わり伯爵の潜入 (角川ビーンズ文庫)
読了日:08月08日 著者:清家 未森
身代わり伯爵の脱走 (角川ビーンズ文庫)身代わり伯爵の脱走 (角川ビーンズ文庫)
ミレーユが紅薔薇の騎士たちに連れて行かれるとき、最後に「リヒャルト!」と叫ぶところで泣きました。。なんだかすごく悲しかった。サラのところも悲しかったなぁ。。。
読了日:08月07日 著者:清家 未森
身代わり伯爵の決闘 (角川ビーンズ文庫)身代わり伯爵の決闘 (角川ビーンズ文庫)
甘っ!のっけから甘いっ。そして最後も甘いっ。どっちも寸止めだけど…(・。・;最初と最後をこんな甘さでサンドされると、真ん中の話忘れそうになりますw
読了日:08月07日 著者:清家 未森
告白告白
とにかく一気読み。いい人がいない。でも、現実はそうなんだろうな。いい人じゃないけど、最後の一線を越えない。それが、この本ではみんなばんばん越える。そしてそれを語る。だから読む手は止まらない。でも…どうしたらよかったんだろうね。そんなこと考えながら、読み終わってそのまま再読しちゃった。
読了日:08月04日 著者:湊 かなえ
フルアヘッドココ 9 (少年チャンピオン・コミックス)フルアヘッドココ 9 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:08月04日 著者:米原 秀幸
フルアヘッドココ 8 (少年チャンピオン・コミックス)フルアヘッドココ 8 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:08月04日 著者:米原 秀幸
フルアヘッドココ 7 (少年チャンピオン・コミックス)フルアヘッドココ 7 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:08月04日 著者:米原 秀幸
小さな理由小さな理由
ずるい…。「いちばん新しい思い出」と「黒たまご」はなぁ。泣かずにいられるわけがない!でも、微妙に会話文がぎこちなかったりとか、女性は家にいるべし的な雰囲気が感じ取れて、どうも本として好き!にはなれない感じ。うぅん。
読了日:08月03日 著者:森 浩美
桜の下で、もういちど (ハルキ文庫)桜の下で、もういちど (ハルキ文庫)
大学に入ってからの一年なんてなんてことないのに、それを分ける1年はこうも長くて重いんだよなぁ。わかっていても素直になれなかったり、自分のことばっかり考えちゃったり。「私って、視野狭い」これがもうすばらしかったですね。こうやっていろんなことに気づいて、大人になっていくんだなぁって。恋愛よりも、そういう成長物語を楽しんじゃいました。
読了日:08月01日 著者:飯田 雪子
バイバイ、ブラックバードバイバイ、ブラックバード
ひとみしりのわたしとしては、毎回驚異的な出会い方から付き合うまでもってっちゃう星野一彦に驚嘆です(笑)。会話のテンポ、独特のキャラ、こっそり置かれてさらっと回収されていく伏線。伊坂さんワールドはいつも楽しい。
読了日:08月01日 著者:伊坂 幸太郎

読書メーター



テーマ:読んだ本。 - ジャンル:本・雑誌

【2010/09/01 23:03】 | 読んで | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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